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【2023年】沖縄本島ビーチランキングTOP5!【最新版】

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日本国内のビーチと言えば、やはり沖縄!チルで映えるビーチなら沖縄なしには語れません。

今回は今年の海開きシーズンを全力で楽しむために、数ある沖縄ビーチの中からTOP5をご紹介します。

目次

第5位 残波ビーチ

まず第5位は残波ビーチです!海開きシーズンは4月~10月で沖縄本島中部の景勝地「残波岬」の西側に位置する綺麗な天然ビーチです。

リゾートホテルと残波岬公園が隣接しており、沖縄と言えばな白い砂浜と透明度の高い海。

リゾート感溢れる非日常空間を作り出しています。干潮時間には、磯遊びや潮干狩りができて家族でも楽しめる人気スポットです。

熱帯魚も多く生息しているのでシュノーケリングも楽しめます!

第4位 古宇利ビーチ

古宇利ビーチの海開き期間は4月下旬〜10月中旬となっており、小魚なども見られるのでシュノーケリングを楽しむこともできます。

気軽にマリンスポーツが楽しめる有名な人気スポットのため、家族連れなど多くの人で賑わうビーチです。夜になると満天の星が鑑賞できるので一日を通して楽しめるのも人気の理由です。

周辺ではお土産や特産品も購入でき、海水浴をしなくても楽しめて観光向けなおすすめビーチです。

第3位 万座ビーチ

万座ビーチはANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート内にある白い砂浜が美しいビーチで、海上アスレチックやマリンアクティビティなど楽しむことができます。海中の色とりどりなサンゴ礁やビーチを堪能することもできる絶景スポットです。

一年中楽しめるビーチで、様々な施設が整っているので小さなお子様を連れているご家庭も安心して遊びに行くことができます。

第2位 アラハビーチ

沖縄本島のアラハビーチ!

海開きは4月~10月で飲食店や駐車場、シャワーなどの施設も完備されている比較的新しいビーチです。

夕陽の名所としても有名で、シュノーケリングなどのマリンスポーツを楽しめる事でも人気です。

全長約600mに渡る白い人工ビーチでビーチバレーを楽しむこともできて、隣接している安良波公園で遊ぶ事もできる家族連れにも魅力的なビーチとなっています。

第1位 瀬底ビーチ

瀬底ビーチは瀬底島の西側に位置する天然のビーチで、豊かな自然に囲まれており、熱帯魚などとも出会うことができる貴重なスポットです。

その白い砂浜は約800mでコバルトブルーに輝く沖縄屈指の透明度を誇る海です。島でありながら、沖縄本土からは橋を渡って行くことができアクセスもしやすく、気軽に足を運べるのも魅力の一つです。

熱帯魚が多く生息しており、波も穏やかなためシュノーケル向きです。
海開き期間は4月(または6月)~10月となっています。

沖縄のビーチは海開き期間が本州よりも長いのも魅力です!
今年は沖縄のビーチで非日常を楽しんでみてはいかがでしょうか。

TRIP2.0 メディアアドバイザー    【幻冬社】箕輪厚介

TRIP2.0のメディアアドバイザーとして幻冬社の箕輪厚介氏が!このメディアは今流行りのシーシャやCBDなどの役に立つ知識やおすすめ商品などをお伝えし、あなたのCHILL体験をアップデートいたします!

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